BNCTプラザ


BNCTで乳がん治療

最新の治療で癌細胞だけを死滅させます。

また、BNCTは
・放射線治療後に再発した癌も対象。
・浸潤性の癌にも有効。
という特徴があります。





詳しく読む







乳がんとは

乳がんの発生・増殖には、女性ホルモンであるエストロゲンが重要な働きをしています。
近年、日本でも食生活やライフスタイルの欧米化によりエストロゲンの影響を受けやすくなっているともいわれています。




乳がんの危険因子

乳がんの家族歴、早い初潮、遅い閉経、遅い第1子の出産、少ない出産回数、ホルモン補充療法、肥満、高脂肪食、アルコール摂取過多、乳腺増殖性疾患(乳腺症など)の既往などです。







乳がんに関する情報サイト『乳がんプラザ』

江戸川病院が運営する、乳がんに関する情報サイト『乳がんプラザ』です。
最新の乳がんに関する情報を、江戸川病院乳腺センター長の田澤篤先生が解説しています。
乳がんについての詳細な情報は、下記を参照してください。

こちらをクリックしてください。『乳がんプラザ


BNCTなら、
再発した乳がん、浸潤性乳がん、
にも治療効果があるかもしれません。

BNCTで乳がん、炎症性乳がんの治療

BNCTは体表に近い部位の癌に効果を発揮します。
放射線治療後に再発した乳がんや
浸潤性も乳がんも治療対象です。

乳がん、炎症性乳がんは、BNCTで治療効果が得られるかもしれません。

BNCTの仕組み